■皆さんから寄せられたメッセージや写真などをご紹介します。
30周年記念行事 春の宴
平成21年4月4日、いよいよ卒業30周年記念行事がスタートしました。
亀井くん、古澤くん、前田淳子さんから当日の写真が届きました。ありがとうございます!
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済々黌人気の証明
今年も済々黌の入試倍率は極めて高く、中学生あこがれの的となりました。
これは昨年夏に開かれた学校説明会の様子です。集まった中学生の多さにビックリ!
写真を送っていただいた前田淳子さん、ありがとうございます。
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二度と手に入らないメモリアルオブジェをこっそり紹介
永井君から極秘ニュースが届きました。以下は永井君のメッセージです。

本館のきなせんをGET!入手の方法は秘密です。
そこで判明したのは、「本館のキナ線は塗られていた!」ということです。
S43年くらいの卒業の先輩方は「キナ線は品のいい黄色だったが、いつの間にか品のない黄色に塗られていた」と聞いたことがあります。
多士会館の関事務長の話だと、「黄色の御影石だった」そうです。
で、この写真では明らかに分かります。薄い黄色の御影石にキナ線はペンキで塗られていたことが!
どうも、S51年の先輩方が「黄色が薄い」とのことで塗ったとのこと。エピソードが同心会報に載っているとのことです。
内緒で塗ろうとしたら当時の一ノ瀬教頭に発覚、何とか塗らせてもらえるようになって塗ったが、うまくぬれてなかったので後で業者に塗らせたとのこと。それ以来、何度か塗られたそうです。この写真で分かりますか?
私の記憶では、当時、合格者説明会に母と一緒に済々黌に行き、本館のキナ線の強烈な黄色に強い印象を持ちました。
そういうわけで、制帽の黄色と本館のキナ線の色は違いますよね?今の男子生徒の胸のキナ線の色も少し違います。
「スクールカラーの黄色は、本当はどの色?」というのが物議を醸しそうです。
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済々黌ネックタオル発売!
済々黌売店に、新しいデザインの済々黌タオルが登場しました!永井君から写真が届いています。
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首からかけておくと調度首の後ろに「済々黌」という文字が見えます。「済」の文字の左側に穴が開いていて、そこに片方の端を通すというアイデアタオルです。
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本館黌舎が解体されました。
1月21日。とうとう始まりました。
1月23日撮影
1月26日撮影
1月27日撮影
1月27日撮影
1月30日撮影。更地に近い状態になりました。
新しい学び舎を目にする日が早く来ることを願います。


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